Frequently Asked Questions

よくある質問について以下にまとめましたので、ご参照ください。

お使いのコンピュータでセキュリティソフトがインストールされている場合、その設定が厳しすぎるためアクセスできなくなっている可能性があります。
一度設定を見直してみてください。
また、お使いのブラウザのキャッシュに接続できなかった際の情報が残っており、先に進めないことがあります。その場合、ブラウザのキャッシュを削除してみてください。
NSL RINGのシステムメンテナンスのために停止していたり、特定の環境化で不具合が起きている可能性があります。お手数ですが、管理者までメールをお送りください。
不具合だと思われる場合は、以下の情報も併せてお送りください。
・お使いのコンピュータ、ブラウザ
・トラブルの詳細(どのような操作を行ったら、どのような障害が起きたか)

当方にて修正しますので、正しい情報をお知らせください。

お手数ですが、他のブラウザで再度お試しください。

ID番号は、申請時に申請ファイルの整理のためにつけている番号です。申請・査読・審査作業時に使用します。
申請を取り消した場合でも、そのID番号が他の申請ファイルに使われることはありません。
申請時のセキュリティのため、意図的に桁数を長くしております。

課題番号は、審査終了時に原子力専攻(大学開放研究室)から旅費が支給される可能性のある課題に対して付与される番号です。
物性研旅費申請時にも原子力専攻課題番号を使用します。

nsl-appl@issp.u-tokyo.ac.jpにメールにてご連絡ください。こちらで一度差し戻しますので、変更して再申請してください。

産学連携課題枠での再申請が受理されましたら、当方にて一般課題を削除いたします。

変更後のContact Person名を共同利用事務宛にメールでお知らせください。

装置責任者がマシンタイム登録(割当)後に、研究代表者による実験申込が可能になります。実験申込依頼のメール受信後に実験申込を行ってください。

実験者リストには、課題申請時点のメンバーがリストに記載されています。メンバーの追加・変更は、実験申込を提出する前に行ってください。

NSL RINGのステータスを差し戻しますので、速やかに①課題番号、②サイクル番号を共同利用事務宛にご連絡ください。
新たに加わった実験者は、ご本人が承諾書を提出し来所手続きを進めてください。

装置責任者の方には、NSL RINGの実験者リストにメンバーを追加していただきます。
新たに追加されるIRTメンバーの方には、承諾書のご提出および来所に必要な手続きを行っていただきます。

実験者各自で手続きを行っていただきます。JAEAにはじめて来所される方は、NSL RINGにアカウントを登録いただき必要な手続きを申請してください。
詳細は、こちらをご覧ください。

実験申込締切日の翌日までは、当方にてNSL RINGのステータスを差し戻しますので、速やかに変更内容を共同利用事務室にご連絡ください。

Excelへの文字入力(活字)または、ゴム印でも構いません。

所属部署の公印を押印してください。公印が無い場合は、所属長の私印を押印してください。研究科に所属している場合は、研究科長印でも構いません。

部局の代表印で構いません。

実験協力者リストに記載されているのであれば、来所されない場合でも承諾書はご提出ください。

差し戻しますので共同利用事務に誤って提出した旨お知らせください。当方にて申請状況を「作成中」に差し戻した後に入力を再開できます。
入力が終わりましたら、ダウンロードしたExcelファイルを所属先の放管で内容を確認してもらってください。
確認後のファイルをアップロードすると提出が完了し【事務局確認中】となります。

差し戻しますので共同利用事務に訂正したい旨お知らせください。当方にて申請状況を「作成中」に差し戻した後に入力を再開できます。
修正が終わりましたら、ダウンロードしたExcelファイルを所属先の放管で内容を確認してもらってください。
確認後のファイルをアップロードすると提出が完了し【事務局確認中】となります。

必須項目のすべてが入力されているかご確認ください。
被ばく線量欄は、放射線業務従事歴がある場合は必ず数値(0含む)を入力してください。
空欄はシステム上受け付けません。

ダウンロードしただけでは、「提出済」とはなりません。
所属先の放射線管理室で、証明書(Excelファイル)の内容を確認・修正してもらった後、確認・修正後のファイルをNSL RINGの【放射線業務従事者証明書提出】ボタンからアップロードしてください。これで提出が完了となり、ステータスが「事務局確認中」となります。

ダウンロードしただけでは、「提出済」とはなりません。
所属先の放射線管理室で、証明書(Excelファイル)の内容を確認・修正してもらった後、確認・修正後のファイルをNSL RINGの【放射線業務従事者証明書提出】ボタンからアップロードしてください。これで提出が完了となり、ステータスが「事務局確認中」となります。

所属先が変更になりましたら速やかに変更後の所属機関の連絡先をメールにてご連絡ください。
また同時に、NSL RINGのユーザー情報をご自身で更新してください。

前所属機関の放射線管理部署に問い合わせていただき、新しい所属先の放射線管理部署に転送してもらうようお伝えください。

所属機関の労務管理責任者、または衛生管理者が代替できます。
労務管理責任者または衛生管理者の承諾を得た上で、その方のお名前を記入してください。
 記入例)東大太郎(労務管理責任者 / 衛生管理者)
放射線取扱機関名は、所属機関名を入力してください。

JRR-3で実験するにあたり、改めて線量計を発行する必要がありますので、NSL RINGより放射線業務従事申請をご提出ください。

ご自身の線量計をお持ちいただいても差し支えありません。
ただし、JRR-3で実験するにあたり、NSL RINGより放射線業務従事申請をご提出ください。

NSL RINGの放射線業務従事申請画面には、最新の受診日・受診機関名・医師名をご入力ください。
放射線業務従事の可否については、可能であれば医師に口頭で確認し該当する方にチェックを入れてください。
確認できない場合、暫定的にどちらかにチェックを入れていただき、結果を受け取り次第、共同利用事務までメールでご連絡ください。
健診結果のご提出は不要です。

特殊健康診断の受診が予定されている場合は、特殊健診の情報欄には受診予定日・受診機関名・医師名(仮)を記入してご提出ください。
受診後、速やかに正しい情報をメールにてご連絡ください。
当方にて情報を更新いたします。来所日までに受診されていない場合、実験ができません。

JRR-3の手続きについては、JRR-3ユーザーズオフィスにお問い合わせください。
なお、JRR-3実験前安全教育は共通手続きとなります。

原則として公共交通機関を利用しての来所をお願いしております。やむを得ず、乗用車を使用する場合、事前の手続きは不要です。
来所当日、入構前に中央警備室で車両通行証を受け取ってください。滞在が3日以上の場合、その車両通行証を共同利用受付窓口にお持ちいただき、期間中有効な車両ステッカーと交換(車両情報が必要です)いたします。
なお、乗用車での来所の場合、交通費の支給は出来かねます。また、来所途中の事故等に関して一切の責任を負いかねますので、ご了承ください。

来所前の手続きは必ず2週間前(国外からの来訪は3週間前)までに行ってください。

共同利用事務宛に変更内容の詳細をメールでご連絡ください。当方にて変更を承ります。

承った変更内容は、NSL RING来所申請データに反映されないため、ユーザーご自身の申請画面上では変更前のままになっております。
部局内で変更は把握しておりますので、ご安心ください。

装置責任者または担当者から貸与物を受け取っていただけるよう手配いたします。

中性子共同利用旅費を希望を選択したうえで、備考欄に詳細をご記入ください

登録内容に変更が無ければ、再提出の必要はありません。銀行口座自体に変更が無くても、所属先、住所等に変更がある場合は、「取引先データ登録修正依頼書」提出してください。

テスト受講を完了し、「ご意見・ご感想」にコメントを入力していただくことで受講完了となります。
特にご意見などが無い場合でも、「特になし」など必ずコメントを入力してください。(要修正)

装置責任者および装置担当者がNSL RINGから見学申請を行ってください。
見学者は来所申請、来所前手続きの必要はありません。

(1)戸籍上の姓が変わりましたが、研究活動上、旧姓を使用しています。来所手続きはどうしたらよいでしょうか。
(2)放射線業務従事申請:①様式「旧姓での指定登録に関するお願い」、②現姓と旧姓が確認できる公的資料(住民票・戸籍抄本など、現性と旧姓が併記されているもの)を共同利用事務宛にメールでお送りください。提出は1回のみです。